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「結ばれる縁?」、他3本(2011.5.5)

2011-10-10 (月)

’49일’ 남규리 팔찌, 조현재 엄마가 줘 ’맺어질 인연?’

[민경자 기자] 남규리와 조현재가 과거 조현재의 어머니가 인정한 커플임이 밝혀졌다. 

4일 방송된 SBS ’49일’에서 한강(조현재)은 어머니의 기일날 신지현(남규리)의 영혼이 빙이된 송이경(이요원)에게 팔찌를 돌려줬다. 

이날 강이는 과거 신지현을 회상하며 학창시절 벚꽃축제때 깽판치고 도망간것에 대해 미안함을 느낀다며 ”지현의 친구라면서요. 이 팔지 전해줘요”라고 팔찌를 돌려준다.

이에 지현은 자신의 팔찌를 보며 속으로 ”사실은 이거 네 엄마가 준건데”라며 고등학교 시절 강이의 엄마를 만났던 일을 회상한다. 

강이의 생일, 엄마는 암에 걸린 사실을 숨기고 강이를 위해 미역국을 만들어 학교까지 가져오지만 강이는 술에 취해 희희덕 거리는 엄마가 미워 짜증을 내며돌아간다.

이 장면을 목격한 지현은 자신이 대신 전해주겠다고 나선다. 이에 강이 엄마는 ”아버지에게 대학입학 선물로 받은건데 내가 딸이 없으니까 강이 여자친구에게 주려고 했던거야” 지현에게 직접 팔찌를 끼워준다.

하지만 지현은 ”저 강이랑 친구 아니에요. 강이가 저 싫어해요”라며 말리지만 엄마는 ”강이가 툴툴거리는 것도 너무 맑아서 나한테 너무 화가나서 못되게 구는거야”라며 강이에 대한 특별한 애정을 보였다. 

강이에게 다시 팔찌를 돌려받은 지현은 강이에게 사실을 알리지 않았지만 다시 강이의 엄마를 생각하며 기분좋게 받아들였다. 

한경닷컴 bnt뉴스 기사제보 min@bntnews.co.kr
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「49日」ナム・ギュリ ブレスレット。チョ・ヒョンジェのオンマが上げた「結ばれる縁?」
[ミン・ギョンジャ記者]ナム・ギュリとチョ・ヒョンジェが過去にチョ・ヒョンジェのオンマが認めたカップルだったと明かした。

4日放送されたSBS「49日」でハンガン(チョ・ヒョンジェ)は、オモニの命日にシン・ジヒョン(ナム・ギュリ)の魂が憑依したソン・イギョン(イ・ヨオン)にブレスレットを返した。

この日、カンは過去にシン・ジヒョンを回想し、学生時代の桜祭りで痛い思いをさせて逃げたことを謝りたい気持ちで、「ジヒョンの友達だからだよ。このブレスレットを渡してくれ。」と言って、ブレスレットを返した。

そこで、ジヒョンは自分のブレスレットを見て内心、「実際は、これ、あなたのオンマがくれたのに」と言いながら学生時代のカンのオンマと会ったときのことを回想する。

カンのお誕生日、オンマはガンに罹っている事実を隠して、カンのためにワカメ・スープを作り、学校まで持って来たが、カンは酒に酔って、嬉しそうに差し出したオンマが憎らしくて癇癪を起こして行ってしまった。

その場面を目撃したジヒョンは、自分が代わりに渡そうと思って現れた。そしてカンのオンマは、「お父さんから大学入学の贈り物をもらったのに、私は娘がいないので、カンのガールフレンドに上げようと思うの」と、ジヒョンに直接ブレスレットをつけてあげた。

しかし、ジヒョンは、「私、カンの友達ではありません。カンが私を嫌がるのです。」と言ったが、オンマは、「カンがブツブツ(文句を)言うことも(心が)澄んでいるからで、私にすごく腹を立てることができなくてそう振舞うのよ。」と言って、カンに対する特別な愛情を見せた。

カンから再度ブレスレットを渡されたジヒョンは、カンに事実を伝えられないが、またカンのオンマを思い出し、気持ちよく受け取った。

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’49′‘ 이요원조현재 헌신적 사랑에 ’흔들

[연예팀] 한강(조현재)의 헌신적 사랑에 신지현(남규리)의 마음이 흔들리기 시작했다.

4일 방송된 SBS 수목드라마 ‘49일’ 15회 분에서 지현은 어머니의 기일임에도 불구하고 자신의 아버지 수술을 먼저 챙기는 한강의 헌신적 사랑에 크게 감동받는다. 뒤늦게야 아버지의 수술 날이 한강 어머니의 기일임을 안 지현은 한강과 함께 어머니 기일을 챙기는 모습이 방영됐다. 

또한 한강은 지현에게 어머니를 미워했던 자신의 과거를 고백하며 지현의 마음을 흔들었다.
한강은 “어머니는 사진한 장 남긴 거 없는 독한 사람”이라며 “남긴 건 술에 취해 치던 피아노 밖에 없다”고 말했다. 이어 “아버지와의 이혼도 와인바를 차리고술장사를 하던 어머니가 다른 남자와 바람이 났기 때문인 줄 알았다. 뒤늦게야 최장암 말기라는 사실을 알았다”며 어머니를 미워했던 자신을 원망했다.

이에 지현은 “어머니의 피아노는 엄마의 숨결이 담긴 어머니 그 자체”라고 “사진을 남기지 않은 것도 아들이 후에 죄책감을 느낄 걸 알고 남기지 않은 것”이라며 한강의 손을 잡으며 위로했다.

한편 지현과 한강의 다정한 모습을 뒤에서 몰래 지켜보던 민호의 혼란스러워하는 모습이 방영되어 극의 긴장감을 고조시켰다.

또한 수술이 끝나고 의식불명 상태에 있는 지현의 아버지가 생사의 갈림길에서 지현의 목소리를 듣고 의식을 회복하는 모습이 방영돼 시청자들의 눈물샘을자극하기도 했다.

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「49日」イ・ヨオン、チョ・ヒョンジェ 献身的な愛に「揺れる」
[芸能チーム]ハンガン(チョ・ヒョンジェ)の献身的な愛に、シン・ジヒョン(ナム・ギュリ)の心が揺れ始めた。

4日放送されたSBS水木ドラマ「49日」15話で、ジヒョンは、オモニの命日にも関わらすジヒョンのお父さんの手術を優先するハンガンの献身的な愛に大きく感動した。手遅れかもしれないお父さんの手術の日が、ハンガンのオモニの命日だとしったジヒョンは、ハンガンと一緒にオモニの命日を執り行う姿が放送された。

また、ハンガンはジヒョンに、オモニを恨んだ自身の過去を告白しながら、ジヒョンの心を揺らした。
ハンガンは、「オンマは写真一枚残すことないキツイ人。」と言い、「残したものは、お酒に酔って弾いたピアノだけしかない。」と言った。その上、「阿藤さんとの離婚も、ワインバーを建てて酒場を始めたオモニが、他の男性と望んでいたからだと思った。手遅れのすい臓がん末期だという事実を知った。」と言って、オンマを憎んだ自分を恨んだ。

そして、ジヒョンは、「オモニのピアノは、オンマの息遣いが残ったオモニ そのもの」と言って、「写真を残さなかったことも、息子が後に罪責感を感じると思って残さなかったこと」と言い、ハンガンの手をとって慰めた。

一方、ジヒョンとハンガンの感情豊かな姿を、後ろから遠く見つめていたミノの混乱した姿が放送され、劇の緊張感が大きくなった。

また、手術が終わり、意識不明の状態にいたジヒョンのお父さんが生死の間でジヒョンの声を聞き、意識を回復する姿が放送され、視聴者たちの涙腺を刺激もした。

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’49‘ 조현재눈물로 가슴아픈 가족사 고백 ’뭉클

[스타엔 최정인 기자]
배우 조현재가 한 줄기 눈물과 함께 ‘가슴 아픈 가족사’를 공개하며 안방극장을 뜨겁게 달궜다. 

지난 4일 방송된 SBS 드라마스페셜 ‘49일’ 15회 분에서 조현재는 돌아가신 어머니에 대한 절절한 사랑, 그리고 지현에 대한 고마운 마음을 고백하며 지현(남규리 분)과 잔잔한 사랑을 이어나갔다. 
14회에서 이미 지현은 한강(조현재 분)의 마음을 알게 된 상황. 지현은 자신의 존재를 도와주려했다는 것뿐만 아니라, 한강이 자신의 아버지가 수술을 받도록 설득했다는 사실에 감동했다. 

15회에서 지현에 대한 ‘흑기사’ 한강의 애끓는 마음은 더욱 깊어졌다. 한강은 마음으로만 품어온 베일에 싸였던 어머니에 대한 이야기를 시작했다. 

아버지가 사업차 미국에 간 후 와인 바를 차리고 아버지와 이혼까지 한 어머니를 미워했던 어린 시절과 진안에서 어머니 속 썩인 이야기를 하던 한강이 “췌장암 말기면 그렇게 고통스럽다는데 아파서 타들어가는 줄도 모르고”라고 말하며 뜨거운 한줄기 눈물을 흘렸다. 
어머니에 대한 속 깊은 고백을 털어놨던 한강은 신지현에게 신세진 사연에 대해서도 이야기했다. 한강이 아버지를 만나러 미국에 갈 비행기표를 샀다가 우연치 않게 신지현 때문에 다리를 다치게 되는 바람에 미국에 못 가게 됐던 사연이 그것. 

특히 한강이 오래 전부터 간직해온 지현의 팔찌가 지현이 한강 어머니로부터 받은 선물이었다는 사실이 지현의 회상신을 통해 드러나면서 시청자들은 흥분했다. 

시청자들은 “한강의 오랜 사랑이 팔찌를 통해 지현에게 전해져서 너무 기뻤다”, “한강 어머니의 팔찌를 지현이 다시 돌려받게 되었다는 건 두 사람의 사랑이이루어질 기분 좋은 조짐 아니겠냐”며 ‘한송 커플’의 사랑이 해피 엔딩으로 끝날 것인지에 대한 강한 기대감을 드러냈다. 

한편 조현재가 부른 OST ‘단하루를 살아도’가 발매 이후 1위 올라 화제가 되고 있다.
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「49日」チョ・ヒョンジェ、涙ながらに心を痛めた家族史 告白「込み上げるものが」
[スターエン チェ・ジョンイン記者]

俳優チョ・ヒョンジェが一筋の涙とともに、「心を痛めた家族史を告白し、テレビドラマで熱くなる。

去る4日放送されたSBSドラマスペシャル「49日」15話で、チョ・ヒョンジェは亡くなったオモニの対する切々とした愛、そしてジヒョンに対する感謝の気持ちを告白し、ジヒョン(ナム・ギュリ)と静かな愛をはぐくんだ。

14話ですでにジヒョンはハンガン(チョ・ヒョンジェ)の心を知ることになる状況。ジヒョンは自分の存在を助けてくれたことばかりでなく、ハンガンが自分のお父さんが手術を受けるように説得をした事実に感動した。

15話で、ジヒョンに対する「黒騎士」ハンガンのやきもきする心はさらに深くなった。ハンガンは心の中にだけ抱き、ベールに包んでいたオモニについての話を始めた。

お父さんが事業でアメリカへ行ったのち、ワインバーを始めて、お父さんと離婚までしたオモニを憎んだ子供時代と、ジンアンでオモニを心配させた話をしたハンガンが、「すい臓がん末期なら苦痛もひどいだろうに、痛さに喘いだかもしれないのに、」と話しながら、熱い一筋の涙を流した。
オモニに対する心の奥底を告白したハンガンは、シン・ジヒョンに世話になったことに関しても話した。ハンガンがお父さんに愛にアメリカへ行こうと飛行機チケットを買ったが、偶然とは思えないように、シン・ジヒョンの所為で足を負傷してアメリカへ行けなかった事情がそれだ。

特に、ハンガンが随分前から隠していたジヒョンのブレスレットが、ジヒョンがハンガンのオモニからもらった贈り物だったという事実がジヒョンの回想で現れると、視聴者たちは興奮した。

視聴者たちは、「ハンガンの長年の愛がブレスレットを通じてジヒョンに伝わり、とても嬉しい。」、「ハンガンのオモニのぐれスレットをジヒョンがまた受け取れたことは、二人の愛が成就する気持ちの良い兆しではないか」と言い、「ハン・ソン カップル」の愛のハッピーエンドで終る強い期待を現した。

一方、チョ・ヒョンジェが歌うOST「たった一日でも」が発売以降1位に上がって話題になっている。

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’49일’ 조현재, 이요원 눈물목걸이 정체 알아내 ”첫 눈물이 내꺼였어” 

[민경자 기자] 조현재가 이요원의 눈물 목걸이에 대해 알아냈다.

5일 방송된 SBS ’49일’에서는 한강(조현재)는 우연히 ’눈물’이 상대방의 진심을 나타낸다는 것을 알게되고 이에 항상 신지현(남규리)의 영혼이 빙의된 송이경(이요원)이 항상 차고 있는 목걸이를 떠올린다. 또한 그 목걸이는 ’눈물’ 모양이었던 것.

이에 강이는 이경을 만나 목걸이를 유심히 살펴보다 모양이 변해 있는 것을 발견, 이경에게 ”목걸이 모양이 언제 바꿨어요?”라고 묻는다. 이에 이경은 흠짓놀라며 왜 자신의 목걸이에 신경쓰냐며 당황해 한다. 눈치빠른 강은 ”이건 누구나 물어볼수 있는거에요”라며 이경을 회유한다. 

이경은 자신이 사직서내던 날 목걸이 모양을 바꿨다고 솔직히 말하자 강이는 그 속에 눈물이 자신이 흘린 눈물임을 직감적으로 알아챈다.

강은 ”그날 난 이경씨가 사직서 낸게 서운해서 내 친구 지현이가 있는 곳에 가서 울었는데”라고 말하며 이경의 눈치를 살핀다. 

이 말을 들은 이경은 속으로 ”그 눈물의 주인공이 한강이였어”라며 ”이미 강이는 모든 걸 알고 있었구나, 왜 난 이제서야 강이의 마음을 알았지?”라고 강이의진심을 받아들인다.

하지만 스케줄러(정일우)는 더이상 한강에게 자신을 드러내지 말것을 당부해 지현은 한강과 거리를 둔다. 

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「49日」チョ・ヒョンジェ、イ・ヨオン 涙のペンダントの正体が分かり、「最初の涙は、僕のだった」
[ミン・ギョンジャ記者]チョ・ヒョンジェがイ・ヨオンの涙のペンダントについて分かった。

5日放送されたSBS「49日」では、ハンガン(チョ・ヒョンジェ)は偶然に、「涙」が相手の真心から流されたものだと分かり、ここに、いつもシン・ジヒョン(ナム・ギュリ)の魂が憑依しているション・イギョン(イ・ヨオン)がいつもつけているペンダントを思い出す。

ここで、カンはイギョンと会い、ペンダントをつくづくと眺めて、(その)様子が変わっていることを発見、イギョンに、「ペンダントがいつ変わったのですか?」と尋ねた。そこで、イギョンはギョッと驚き、何で自分のペンダントが気になるのかと慌てる。目ざとくカンは、「これは、誰でもそう聞くことでしょう」と言って、イギョンをはぐらかした。

イギョンは、自分が辞表を出した日にペンダントの模様が変わったことを正直に話すと、カンはその中の涙が、自分が流した涙だと直感的に分かる。

カンは、「その日、僕はイギョンさんが辞表を出したことが惜しくて、僕の友達のジヒョンがいる処へ行って泣いたんだけれど、」と話し、イギョンの様子を伺った。

この話を聞いたイギョンは、心の中で、「この涙の主がハンガンだったのだ」と言い、「すでにカンは全てを知っていたんだわ。何で、私、今になってカンの気持ちが分かるの?」と、カンの真心を受け止めた。

しかし、スケジュラー(ジョン・イル)は、これ以上ハンガンに自分を見せるなときつく言われて、ジヒョンはハンガンとの距離を置く。


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