チョ・ヒョンジェ ファンサイト[CARPEDIEM*Japan]

Articles

【記事】美친の存在感 チョ・ヒョンジェ強烈アンカー完璧変身

2018-07-15 (日)

 

[ヘラルドPOP=チョンユンヒェ記者]俳優の趙現宰が圧倒的な存在感を披露しながら’彼女と来たら’を強烈に導いた。

この14日に初放送されたSBS週末特別企画’彼女と来たら’(演出朴キョンリョル脚本パクオンヒ製作SBSプラス、信栄(シンヨン)イエンシ)で趙現宰はSBCの看板級のアンカーカンチャンキに扮し、ニュースを進行する姿としたドラマ中盤圧倒的な緊張感の中で初登場存在感を発揮し、熱演の中、劇の没入度を高めた。

同日、放送では、自分の母ミンジャヨン(イ・ミスク分)が運営する会社ファインコスメの不正までも直接報道するほど、正しいアンカーのプレーを披露し、また、自分の産みの母親が運営する会社イムにもかかわらず誤った不正を告発するダンカルような姿を表現して不気味な雰囲気を醸し出した。

特に、趙現宰はSBCアンカーカンチャンキに扮し、完璧なアンカーキャラクターに没頭するため、リードされていたSBSのキム・テウクアナウンサーに特訓を受けており、放送分ではカンチャンキキャラクターに完璧没入ニュース・リポーティング・を披露し、大衆たちの関心を受ける大鑑を呼んだ。

一方、趙現宰が3年ぶりに復帰し、初放送された’彼女と来たら’は視聴率7.1%のさわやかな出発を知らせてスタートした。
popnews@heraldcorp.com

https://m.entertain.naver.com/read?oid=112&aid=0003050551


« | »