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涙トークで大盛り上がり!『「私の期限は49日」ファンミーティング in Tokyo』の一部始終をレポート②

2012-02-05 (日)

■ドラマ制作裏トークレポ①よりの続き
MC:今回の役どころは、名門大学出身で建築設計士、ワインバーを運営する社長役でしたが、演じるうえで一番難しかったことは?
ヒョンジェ:演技をするときはすべてが難しいと思いますが、今回特に難しかったところは、僕が演じたハン・ガンが、ジヒョンとイギョンを同時に愛することになりますが、そこに葛藤を感じます。そこをどう表現するのかわからなくなってしまうところがあるんですが、そのシーンに僕自身も共感することがありまして悩んでしまいました。
MC:やはり普段の生活にも出てしまいますか?
ヒョンジェ:毎日、毎日演じているので、完全に役柄に入り込んでしまいますので、僕だけでなく、すべての俳優がそうだと思いますが、台本を読んで完全に(ドラマの世界に)浸ってしまうのでそうだと思います。ですから演じた俳優になりきってしまい、悲しいときは自分も悲しくなり、うれしいときは自分もうれしくなり、胸がときめくときは一緒に胸がときめいてしまいます。ですから、常に自分の演じているキャラクターの心と自分の心が同じように動いてしまいます。
MC:ちなみにワインはお好きですか?

続きはナビコンファンミレポ②でお楽しみください。

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