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一つずつ明らかになる秘密…(2011.3.31)

2011-10-09 (日)

하나씩 밝혀지는 비밀들…’49‘ 수목드라마 강자 되나

기사입력 : 2011.03.31 10:50

[엑스포츠뉴스=방송연예팀 박소윤 기자] 저승사자 주인공이라는 다소 특이한 소재의 ’49일’이 방영 2주 만에 안방의 인기를 얻고 있다.

SBS 수목드라마 ’49일’(소현경 극본, 조영광 연출)에는 꽃미남 ’스케쥴러’ 정일우가 출연, 신개념 저승사자의 역할을 톡톡히 해내고 있다.

이 드라마에서 정일우는 저승사자 개념과 비슷한 스케쥴러 역할로 나온다.

하지만, 극중 정일우는 자신을 저승사자와 혼동하는 것을 상당히 질색하며 싫어한다. 그리고 때로는 클럽에서 밤새 놀기도 하고 기타를 치며 유유자적한 시간을 보내기도 하는 전형적인 20대 반항아 스타일의 성격을 지녔다.

하지만, 죽은 이들이 회생할 수 있도록 도와주는 진지한 면모를 지니기도 했다.

한편 4회 방송분에서, 극중 신지현(남규리 분)이 과거 산에 조난당했을 때 강민호(배수빈 분)가 구해줬던 일이 사실 다 꾸며진 일이라는 게 밝혀져 극의 긴장감이 고조되었다.

일의 전말은 이렇게 된 것. 신지현이 조난 당할뻔 한 것을 강민호가 구해줬고 이를 인연으로 두 사람은 연인이 되어 약혼을 했다.

그러나 모든 것은 계획된 것이었다. 신지현과 함께 등산했던 신인정(서지혜 분)은 강민호와 짜고 신지현을 산에 버렸다.

이를 기다렸다는 듯이 강민호가 구한 것이다. 이후 우연한 만남 역시 두 사람이 조작한 것이었다. 이를 까맣게 몰랐던 신지현은 강민호를 운명의 사랑으로 여겨 결혼까지 결심했다.

그러나 조작된 것을 안 신지현은 오열했고 심지어 강민호와 신인정이 지현 부모의 재산까지 빼돌리려는 사실을 알아차리자 복수심에 불탔다.

배신감을 느낀 신지현은 오열 했다. 그러나 배신감보다 큰 것은 그들이 신지현 부모의 재산을 빼돌리려 한다는 사실이었다.
이를 위해 신지현의 인감도장을 찾고 있었다. 신지현은 목숨을 걸었다. 인감도장을 찾은 후 부모에게 사실을 말하려 했다. 그러나 죽은 이가 인간세상에 끼어들 경우 ’49일의 계약’은 깨지게 돼 있다.

신지현은 ”1시간만 여유를 달라”고 스케줄러(정일우 분)에게 부탁했다.

한편 이 날 방송에서 송이경(이요원 분)은 자신의 지워진 과거를 알고 싶지 않다는 뜻을 보여 시청자들의 궁금증을 자아냈다.

이날 송이경이 일하는 편의점에 노경빈(강성민 분)이 찾아왔다. 그는 매일 이경이 일하는 가게로 같은 담배를 사러 들르는 인물이다.

지난 1회에서 송이경이 스스로 목숨을 끊으려고 했을 때 그녀를 구해주기도 했다.

노경빈은 ”나 기억 안 나냐”며 ”날 기억해보라”고 요구했다. 그리고 ”얘기도 꽤 나눈 사이다. 왜 이경씨가 사고 장소에 갔는지, 손목의 상처는 왜 났는지, 이경씨에 대해서 꽤 많이 안다”고 말했다.

송이경은 그에 대해 뭔가를 떠올렸고 노경빈은 그런 이경을 보며 ”기억났어요? 오랜만이에요”라며 반겼다.

그러나 이경은 ”건드리지 말라. 기억하고 싶지 않다”며 이경의 과거에 무언가 상처가 있음을 암시하는 말을 했다.

한 회 한 회 갈수록 주인공들의 과거 사실들과 감추고 싶은 비밀들이 드러나면서 극의 흥미를 더욱 유발하고 있는 ’49일’은 방송 3사 수목 드라마 중 가장 많은 주목을 받고 있다고 해도 과언이 아니다.

一つずつ明らかになる秘密…’49日’水木ドラマ 強者になった?
[エックスポーツニュ-ス=放送芸能チーム パク・ソユン記者]黄泉の国への案内人が主人公と言う少し得意な素材の「49日」が放映2週間振りに視聴者の人気を集めている。

SBS水木ドラマ「49日」(ソ・ヒョンギョン脚本、チョ・ヨンガン演出)では、花美男’スケジュラー’ジョン・イルが出演、新しい概念の黄泉の国行き案内人の役割をしっかりとこなしている。

このドラマで、ジョン・イルは黄泉の国行き案内人の概念を似ているスケジュラーの役で出ている。

しかし、劇中ジョン・イルは自分を案内人と混同することをかなり強く嫌う。そして、時にはクラブで明け方まで遊び、ギターを弾き、悠々自適な時間を過ごすこともある現代的な20代後半のスタイルの性格を持っている。

しかし、死んだ人を回生させようと助けるような真摯な面も持っている。

反面4話放送では、劇中シン・ジヒョン(ナム・ギュリ)が過去に山で遭難したとき、カン・ミノ(ベ・スビン)が救助してくれた事実全部が計略だったことが判明し、劇の緊張感が高まった。

事の顛末はこうだ。シン・ジヒョンが遭難しそうになって、それをカン・ミノが助けてくれて、これが縁で二人は恋人となり婚約した。

しかし、すべてが計画されたことだった。シン・ジヒョンと一緒に登山したとき、シン・インジョン(ソ・ヘジ)はカン・ミノと組んでシン・ジヒョンを山に放った。

これを待っていたようにカン・ミノが助けたということだ。この後の偶然の出会い、やはり二人が謀ったことだった。これを全く知らなかったシン・ジヒョンはカン・ミノを運命の恋人と思い結婚まで決めた。

しかし計略だと知ったシン・ジヒョンは嗚咽し、さらにカン・ミノとシン・インジョンがジヒョンの両親の財産まで奪おうとする事実を見抜くと、復讐心に燃えた。

背信を感じるシン・ジヒョンは嗚咽した。しかし背信より大きなことは、彼らがシン・ジヒョンの両親の財産を奪おうとしている事実だった。
このためシン・ジヒョンの実印を探していた。シン・ジヒョンは命を懸けた。実印を探した後両親に事実を話そうとした。しかし死んでいる彼女が人間の世界に入り込んだら、’49日の契約’は破棄される。

一方、この日の放送ではソン・イギョン(イ・ヨオン)は自身の消し去った過去を知りたくないと見せ、視聴者たちの気懸かりをそそった。

この日、ソン・イギョンが仕事をしているコンビニにノ・ギョンビン(カン・ソンミン)が訪れた。彼は毎日イギョンが働いている店で同じタバコを買う人物だ。

去る一話でソン・イギョンが自ら命を絶とうとしたとき彼女を助けてもいる。

ノ・ギョンンビンは、「僕、記憶に無い?」と言い、「僕を思い出して」と頼む。そして「話も沢山した間柄だよ。 何でイギョンさんが事故の現場へ行ったのか、手首の傷はどうして出来たのか、イギョンさんのことを沢山知っている。」と話した。

ソン・イギョンは、彼に対して何か浮かび、ノ・ギョンビンはそんなイギョンを見て、「思い出しましたか?久しぶりですね。」と言いながら喜んだ。

しかし、イギョンは「触れないで。思い出したくないの。」と、イギョンの過去に何かの傷があることを暗示する言葉を話した。

回を追うごとに、主人公たちの過去や事実と隠したい秘密が現れ、劇の興味をさらに誘う「49日」は、放送3社の水木ドラマの中で最も多くの注目を浴びているといっても過言ではない。


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