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SBSドラマ全盛期を率いる 「新年特集」(2011.1.3)

2011-10-09 (日)

이민정박신양이민호, SBS 드라마전성기 이끈다[신년특집]

[마이데일리 = 강선애 기자]올해 방송될 드라마들의 편성이 속속 확정되고 있는 가운데, 지난 해 드라마 전성기를 이끌었던 SBS가 화려한 배우들과 스타 제작진을 앞세운 드라마들을 대거 편성해 주목된다.

SBS는 현재 월화극 ‘아테나:전쟁의 여신’(이하 ‘아테나’), 최근 종영한 수목극 ‘대물’, 주말극 ‘시크릿가든’이 모두 동시간대 시청률 1위를 기록하며 일주일 안방극장을 휩쓸었다. 특히 얼마 전 종영한 ‘자이언트’는 40%에 육박하는 시청률로 시청자들의 큰 사랑을 받았고, ‘시크릿가든’은 드라마에 등장하는 모든 것이화제를 모으며 신드롬적인 인기를 얻고 있다.

그 어느 때보다 2010년 드라마 농사가 풍년을 이룬 SBS. 올 해 드라마 라인업을 살펴보면 지난 해 드라마 전성기를 이끌었던 SBS의 기세는 쉽게 사그라들지 않을 것으로 전망된다.

현재 방영중인 정우성, 수애, 차승원, 이지아 주연의 ‘아테나’의 후속으로 ‘마이더스’가 편성됐다. ‘마이더스’는 증권가를 배경으로 기업간의 인수합병을 다룬이야기로 장혁, 김희애, 이민정 등 스타들이 대거 캐스팅됐다. 여기에 스타 작가인 최완규 작가의 집필로 치열한 두뇌싸움과 배우들의 열연이 벌써부터 기대를 모으고 있다.

‘마이더스’ 후속으론 ‘포세이돈’이 유력하다. 국내 최초로 해양경찰의 이야기를 다룬 드라마 ‘포세이돈’은 군제대한 에릭의 복귀작, 동방신기 유노윤호의 출연, 그 외 김강우, 김옥빈 등의 캐스팅으로 화려함을 자랑한다. 해양경찰들의 뜨거운 우정을 다루며 그 안에 짠한 감동을 안방극장에 선사할 것으로 기대된다.

월화극 못지 않게 수목극도 쟁쟁한 드라마들이 자리잡고 있다. ‘대물’ 후속으로 2011년 SBS의 첫 수목드라마로 5일 첫방송하는 ‘싸인’부터 남다르다.

국내 최초로 법의학자들의 이야기를 다루는 ‘싸인’은 지난 2년간 활동금지를 당한 박신양의 복귀, 김아중, 엄지원의 연기변신, 충무로의 입담꾼 장항준 감독의 연출로 관심을 고조시키고 있다. 메디컬 수사 드라마로서 극도의 긴장감과 더불어 사건해결의 카타르시스를 동시에 안겨주겠다는 ‘싸인’은 미국드라마‘CSI’와 비교해 부족하지 않은 드라마를 선사하겠다는 각오다.‘싸인’에 이어선 소현경 작가의 ‘49일’(가제)이 예정됐다. ‘찬란한 유산’, ‘검사 프린세스’ 등으로필력을 인정받은 소현경 작가의 작품이라 기대를 모으고 있고, 현재 배珥?이요원, 조현재, 최정원 등이 거론되고 있는 것으로 알려졌다.

‘49제’(가제)에 이어 이민호 주연의 ‘시티헌터’가 방송될 예정이다. 5월 25일로 첫방송 날짜도 잡힌 ‘시티헌터’는 일본 호조 츠카사의 인기 동명만화가 원작으로 이민호가 여자를 좋아하는 호색한 연기를 펼칠 예정이라 기대가 고조되고 있다. 또한 이민호가 능청스런 모습 속에서 사건을 해결해나가는 모습은 색다른 재미를 선사할 것으로 보인다.현재 화제 속에서 방영중인 주말극 ‘시크릿가든’의 후속으론 임성한 작가의 ’신기생뎐’이 기다리고 있다. ‘보고 또 보고’, ‘왕꽃선녀님’, ‘하늘이시여’ 등을 집필한 임성한 작가의 작품이라 벌써 어느 정도의 시청률은 확보했다는 평을 듣고 있다.

SBS에서 월화 오후 9시대의 드라마는 현재 방송 중인 ‘괜찮아, 아빠딸’과 후속 ‘파라다이스 목장’을 끝으로 사라진다. 마지막을 장식할 ‘파라다이스 목장’은100% 사전제작으로 이미 촬영을 마친 상태. 동방신기 멤버 최강창민의 첫 주연작이며 동시에 이연희, 주상욱 등이 펼칠 로맨틱한 이야기에 젊은 시청자층이관심을 집중하고 있다.

여기에 SBS에서 2011년 가장 심혈을 기울이고 있는 대작 ‘한반도’와 ‘뿌리깊은 나무’도 안방극장을 찾아간다.

‘한반도’는 제목에서 알 수 있듯 강대국의 패권 다툼 속 격변의 한반도를 배경으로 펼쳐지는 이야기를 담아낸 블록버스터 정치드라마다. 반면 ‘뿌리깊은 나무’는 조선 세종대왕의 훈민정음 반포 전 7일간 집현전에서 벌어지는 미스터리를 다룬 사극으로 색다른 재미를 선사할 전망이다.

イ・ミンジョン、パク シニャン、SBSドラマ全盛期を率いる 「新年特集」

[マイデイリー = ガン・ソンエ記者]今年放送されるドラマの編成が続々と確定されている中で、昨年ドラマの全盛期を導いたSBSが華麗な俳優たちとスター製作陣を率いて、ドラマを大挙編成して注目されている。

SBSは現在、月火ドラマ ‘アテナ::戦争の女神’(以下 ‘アテナ’)、最近終了した水木ドラマ ‘大物’、週末ドラマ ‘シークレットガーデン’が、すべて同時間帯視聴率1位を記録し、週間テレビ劇場を凌駕した。 特に、先日終了した ‘ジャイアンツ’は、40%に迫る視聴率で視聴者たちの大きな愛を受けたし、‘シークレットガーデン’は、ドラマに登場するすべてが話題を集め、シンドローム的な人気を集めている。

いつもに増して2010年のドラマが豊作なSBS。 今年のドラマのラインナップを見回すと、昨年のドラマ全盛を導いたSBSの勢いは容易に収まらない見通しだ。

現在放映中のチョン・ウソン、スエ、チャ・スンウォン、イ・ジア主演の ‘アテナ’の後続で ‘マイドス’が編成された。‘マイドス’は、証券街を背景に企業間の駆け引きや合併を扱った話で、チャン・ヒョク、キ厶・ヒエ、イ・ミンジョンなどのスターたちが大挙キャスティングされた。 ここに、人気作家であるチェ・ワンギュ作家の執筆で熾烈な頭脳合戦と俳優たちの熱演に、早くも期待を集めている。

マイドス’ 後続には、 ‘ポセイドン’が有力だ。 国内で最初の海洋警察の話を取り上げたドラマ‘ポセイドン’は、軍除隊したエリックの復帰作、東方神記ユノ-ユンホの出演、その他キ厶・ガンウ、キ厶・オンビンなどのキャスティングで、派手さを誇っている。 海洋警察の熱い友情を扱って、その中に胸を熱くする感動をテレビ劇場にプレゼントすると期待されている。

月火ドラマに劣らず、水木ドラマでも 錚々たるドラマが座を占めている。 ‘大物’の後続で、2011年SBSの新水木ドラマで5日初回放送される ‘サイン’からしても特別だ。

国内で初めて法医学者たちの話を取り上げる ‘サイン’は、過去2年間活動禁止にあったパク・シニャンの復帰、キ厶・アジュン、オ厶・ジオンの演技変身、忠武路の話術師チャン・ハンジュン監督の演出で関心を高めている。 メディカル捜査ドラマとして、極度の緊張感と共に事件解決のカタルシスを同時に抱かせてくれるという ‘サイン’は、アメリカドラマ ‘CSI’と比較して不足しないドラマをプレゼントするという覚悟だ。 ‘サイン’に引き継いでは、ソ・ヒョンギョン作家の ‘49日’(仮題)が予定されている。 ‘燦爛たる遺産’、‘検事プリンセス’ などで筆力を認められたソ・ヒョンギョン作家の作品ということで期待を集めているし, 現在、배珥? イ・ヨゥオン、チョ・ヒョンジェ、チェ・ジョンオン等が取り上げられていることがわかっている。

‘49日’(仮題)に引き続き、イ・ミンホ主演の ‘シティーハンター’が放送される予定だ。 5月 25日に初回放送する日と決められている ‘シティーハンター’は、日本快調(?)ツカサの人気同名マンガが原作で、イ・ミンホが、女好きな好色漢な演技を披露する予定で期待が高まっている。 またイ・ミンホがとぼけた様子で事件を解決して行く姿は、少し異色な楽しさを見せてくれるようだ。 現在、話題の放映中週末ドラマ ‘シークレットガーデン’の後続としては、イム・ソンハン作家の ’新キーセン談’が待っている。 ’왕꽃선녀님’, ‘하늘이시여’ などを執筆したイム・ソンハン作家の作品なので、もうすでにある程度の視聴率は確保したという評価を聞いている。

SBSの月火午後9時台のドラマは、現在放送中の「だいじょうぶ、お父さんの娘」と後続の「パラダイス牧場」を最後に終了する。 最後を飾る「パラダイス牧場」は100%事前製作で、すでに撮影を終えた状態。 東方神記のメンバー チェ・ガン、チャン・ミンの初主演作品で、同時にイ・ヨンヒ、チュ・サンウク等が広げるロマンティックなストーリーで、若い視聴者の関心を集めている。

ここ、SBSで2011年にもっとも心血を注いでいる大作「韓半島」と「根深い木」もテレビドラマに登場する。

「韓半島」は、題目で分かるように、強大国の覇権争いの中で、激変する韓半島を背景に展開が盛り込まれたブロックバスター政治ドラマだ。 反面、「根深い木」は、朝鮮世宗大王の訓民正音頒布前の7日間に集賢殿で開かれるミステリーを扱った史劇で、一風変わった楽しさを見せる見込みだ。


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